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オースラリアGP 決勝

優勝 K・ライコネン 2位 F・アロンソ 3位 L・ハミルトン ライコネンの速さは別次元だったし、マッサもエンジン交換で最後尾スタートながら6位に入るなどフェラーリは速かった。ハミルトンも最終的にはアロンソに先行されたが一時はトップを走るなど流石はロン・デニスの秘蔵子だ。チームメートがアロンソでなければ今回でも先着していただろう。やはりチャンピオン争いはライコネンVSアロンソの2強にハミルトンも加わるかも。(1戦終わったくらいでいうのは早過ぎるか…)

スーパーアグリは2台とも完走したが初入賞はお預け。次回セパンでの入賞を期待したい。

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コメント

この裁判の結末はどうなるのか見物ですね。昨年の最下位チームがいきなり中堅チームを脅かすパフォーマンスを示しているのでスパイカーあたりはかなりあせっているのではないのかなと思います。(本家よりすでに速いのではないかと私等は思っていますが…)
そういえば、フェラーリ・BMWが可動フロア疑惑がかけられていますね。速いマシンには常にこういった疑いをかけられますがスーパーアグリも(速いマシンという意味で)仲間入りですかね。

投稿: 104(とし) | 2007年3月22日 (木) 20時35分

シャーシの提訴がちょっと心配ですね。100%オリジナルではないのでどう解釈するかですかね。まあそれだけ他のチームから注目されていると言う事ですかね。今年は新旧交代の戦国時代突入元年、面白くなりそうですね。

投稿: tanabota1965 | 2007年3月22日 (木) 16時35分

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